そういうことだったのか!

RST3の決勝戦が行われ、デトネイターが見事、爆破・護衛の2部門を制覇しました。
すごいですよね。護衛が世界最強で爆破も日本一って。
しかも古参クランっていうのが最高にhighです。長く続いていて尚且つ強いっていうのはとてもかっこいいです。

そして、今日の試合の感想。
デトネイターの戦い方は見ていて飽きなかった。
守りでも詰めていくし、少数の状況でもチームで動くというよりは個人スキルで押していく感じ。
そこは多分、護衛で培った素早いチームワークと、撃ち合いの強さがいかんなく発揮されたのだと思います。
要は、デトネイターは個人スキルが秀でていて、加えてチームの動きが個人に上手く噛み合っていました。
彼らは、我々BENが掲げる「スタンドプレーから生じるチームワーク」を見事に体現しているクランだと思いました。
憧れますなぁ。

CoolBoysはめちゃ惜しい回が多かったですね。見ている僕も思わずため息がでちゃいました。
あと印象的だったのはtoy選手のDSR連射早すぎでしょwwwww
撃つモーションすら描写されてないじゃんw音も無く弾だけ減ってやがるw
(↑冷静に考えるとUstream配信だから遅延で描写ができてなかっただけか。いや、そうであると信じたい)

そして、ド素人の僕が言えたことじゃないけど、AIRPLANEの攻め2スナって強いのかな?
「AIRPLANEは負ける気がしないから練習していなかった」ってびすた無限さんが言っていたので、恐らく2スナで連勝を続けていたのだろうけど、流れが悪くなってまで2スナを続けたのは何故なのか、その理由が気になります。

多分普段のクラン戦では、ガラス(BENではダクトという)から覗いて、顔を出す奴を仕留めるとか、アサルト陣が前に出て、そのカバーに来る奴を片っ端からSRで潰していくっていうスタイルが通用していたから、2スナが有効だったのでしょう。
しかし、今回デトネイターはスナポジには絶対体を出さなかったし、コの字や橋下に至っては上手いタイミングで詰めて来るというSRにとっては非常に嫌なことをやってきました。
それが功を制したのか、意外にも大差で試合を終えました。敵の嫌な動きっていうのはAIM以上に大切なのかもしれません・・・。

最後にBENのお話。
1週間くらい前、FOXでのクラン戦で、樽裏の壁に隠れていたところを壁抜きで殺されました。
味方の冷ややかな空気を浴びつつ、「いや!おれ詰めてないよ!詰めてないよ!あいつチート!」と必死に釈明したのですが、受け入れてもらえませんでした。
尻毛を抜かれるような衝撃を受けた僕は、早速検証に乗り出しました。仕組みは驚く程簡単でした。

こう撃つと、
fox1.jpg

こう抜ける。すなわち・・・
fox2.jpg

この壁抜けるんすね!
そう考えると納得です。しかしこんな壁抜きやってきた奴初めて見た。
相当研究してやがるな・・・。

あ、ちなみに設置側から抜くこともできます。
グレピン抜いた音などで抜いてみても面白いんじゃないかなぁ。
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ケメについての考察

ケメとは?】
ケメとはサミット川崎店ならびにその関係者の間で神と崇められている存在である。
しかし、その本質について説明をできるものは少なく、今なお真実は明らかになっていない。
本記事ではオリジナルケメについての考察と、今までの経緯の一部を紹介する。


オリジナルケメ”についての考察
ケメプラス本家 http://kemeplus.blog-fps.com/Entry/73/


【ミトコンドリア・イヴ説】
人間の祖先はアフリカから生まれ派生したというアフリカ単一起源説の有力な証拠の一つとして、「ミトコンドリア・イブ説」がある。
これはDNAの塩基配列を解析し結果を系統樹に書き直すと、母方の遺伝子があるアフリカ人女性に辿り着く、すなわち人類の共通祖先の1人にアフリカ人女性がいたという説である。
ここで注目したいのが、遺伝子の一情報として子に受け継がれるミトコンドリアDNAは、その名の通り独自のDNAをもつ独立した細胞というところである。
異なるDNAをもつ細胞が人間のATP合成を担い、エネルギーを生み出している。
すなわち、とらえ方によっては人間はミトコンドリアによって生かされているという見方もできるのである。

mitokon.jpgミトコンドリア wikipediaより引用

【イヴの祖先と剣崎バンク訴訟事件】
1993年、静岡大学理学部の横山・慎教授がイヴのDNA派生についての研究を行った。
始めにマーサキヨ族というアフリカ原住民族のDNAを採取し、その母系DNAの塩基配列パターンが全体比とより近いものを基準に、その近似をもつDNAを世代順に割り出していき、最終的にもっとも割合の多かったDNA塩基配列をもつ家系に再び同じ工程を繰り返していく、というものである。
この調査の結果、イヴとより近いDNAを持つと考えられるのはマーサキヨ族の現当主アレキヨサンダー・キヨマサという人物であることが判明した。その後、横山教授はこの発見を日本に持ち帰り、日本人のDNAパターンとの比較を行った。すると、あろうことかアレキヨサンダーのDNAが日本人DNAサンプルの隔世遺伝に当たることが判明した。つまり、アレキヨサンダーは解析に用いられた日本人DNAサンプル提供者の祖先から生まれた人物であることがわかったのだ。

横山教授はこの信じられない結果を精査すべく、早急に提供者についての調査を行ったが、不思議なことにサンプル提供元の剣崎DNAバンクには「宵闇」という提供者の名字以外の情報が存在しなかった。後日、これは問題となり「身元不明のDNAを登録していた」また「同上のDNAを研究に使用した」と、剣崎DNAバンクと横山教授の両名が非難を浴びた。

事態は剣崎バンクの謝罪で事なきことを得るはずだったが、あろうことか剣崎バンクは「横山教授の了承の下、サンプルを提供した」と公表し、それに反論した横山教授が民事訴訟に乗り出すなど状況は泥沼化した。それから5年、訴訟は横山教授の全面勝訴で幕を閉じたが、その間研究は行われず、横山教授自身、「裁判には勝ったが、いわれのない疑いは未だに拭い切れておらず、研究の継続は難しい。また、精神的にも疲れた。」と心境を語り、1ヵ月後に研究の中止を決定した。

加えて同時期にアフリカでアレキヨサンダーの老衰死が報告され、採取したDNAデータは破棄せざるに終えず(※1)、研究の鍵を握るのは宵闇と称される女性のDNAデータだけとなった。
しかし、事後の剣崎バンクはこの件に関する情報公開に強く否定的で、宵闇のデータは非公表となっている。
よって、結果的に研究の進展はデータ不足によって望めないままでいる。

(※1)サミット憲章第23章34項「最低倫理の保障」より、提供者の継続的な意思無しに本人のDNAを使用することはいかなる用途によっても認められず、またその情報を第三者が開示・保持することも同様に認められない。

【ケメの出現・国家プロジェクト】

BENlogo.gif
2007年に出現したケメ固体は国家研究機関「サミット」によって解析され、オリジナルであることが証明された。その研究で大いに役立ったのだが宵闇のDNAレコードであった。
ケメのDNAはRNA配列に記述されていたが、正確には人とウイルスの中間的な性質を持つ驚くべきものであった。そのような、全く新しいタイプのDNAを現代科学では正確に解析することはできないため、研究チームはDNAを人かウイルスのどちらかに変異させ、片方ずつ特性を解明する手法をとった。その際に使用されたのが、奇しくも14年前に横山教授によって解析された宵闇のDNAだった。宵闇のDNAは他のDNAを吸収し同化させる性質を持つため、この手法には最適であり、まず人間のDNAに変異させたい場合はRNA螺旋部位に宵闇DNAを注入する、そして、その発達過程で成長を強制的に止めると完全でないまでも固有の情報を保持したままの人型DNAが完成する。ウイルス型に変異させたい場合は逆の手順を踏めばよい。

完全なオリジナルではないが、遺伝子の保存形式を人工的に変えることは解析に大きく貢献し、またその技術自体が前代未聞の新技術でもあった。

【宵闇DNAの出所】
横山教授は事件後に抹消されたデータをその驚くべき記憶力(不正コピー)で完全再現し、データを「世界の中心」と呼ばれる機密サーバに保管していた。それを知ったサミットは、横山教授を筆頭としたプロジェクトチームを発足し、ケメの解明に迫った。DNAデータの不正コピーは犯罪だが、今回のケースに限っては超法規的措置(お役御免除)により黙認されている。

【練馬大震災・媒体の漏洩】
2009年12月24日、練馬にある「サミット生体研究所」で起きた謎の大揺れは、後に練馬大震災として語り継がれている。これは地震ではないが、いわゆる直下型地震のような激しい立て揺れが襲ったため、そう呼ばれている。後の調査では、この揺れはケメが核融合反応を起こした際のソニックブームが原因であると考えられている。

この揺れで研究所内は一時大混乱し、ケメ遺伝子を移植させた実験動物が檻から抜け出してしまうという最悪の事態も発生した。すぐに所内の隔壁が下ろされ、逃げ出した動物は次々と捕獲された。しかし、ケメ遺伝子をもつ一頭の馬だけが見つからなかった。馬の名前はアイアムカミノマゴ。

柳生研究所所長(当時)は直ちにバイオハザードを発令。研究所及び研究員は、間も無く到着したサミット701化学防護隊に引き渡された。同時刻に内閣総理大臣が国家非常事態宣言を発令。街には戒厳令が布かれ、クリスマスの練馬はよもや戦場と化した。
kagaku1.png
カミノマゴの蹄を探る化学防護隊

【宵闇DNA型の突然変異】
2010年、練馬大震災の影響で大幅な制限がかけられたが、研究は続けられていた。
その年の5月、初期から長らく研究に使用されたいた宵闇DNA(Type-0721)が突然変異を起こした。
核分裂を繰り返すようになったType-0721はメスシリンダを紫に染めるほど(視認できるほど)その数を増やしていった。
やがて、Type-0721は指で摘めるほどの大きさとなり、肉の塊と化した。肉が1人前ほどになったとき、ようやく分裂が止まった。
tansio.jpg
とても美味そうな肉である

研究主任の横山教授は、この肉を横山たんしおと名付け、あろうことか自らが実験体となりこの肉を食した。
横山教授曰く「こんなに美味い肉は食ったことがないよ」らしいが、この試食から10時間後に目つきが変わり、1週間後には完全隔離された。

【横山教授とD-ZONE】
宵闇の肉を食らったことによって宵闇型感染症「パラサイトゆもちぃ症候群」を発症した横山教授は、サミット川崎研究所の最下層隔離施設「D-ZONE」に搬送された。
担当医師は中央政府より派遣された剣先という人物であったが、その後一切の情報は公開されないまま、事故は幕を閉じた。
横山教授の安否は今もわからずにいる。

【突然の研究中止】
主任研究員の退官は確かに痛手ではあったが、これまでの研究からほぼすべてのデータは出揃い、研究は最終段階に差し掛かっていた。にも関わらず、中央政府は強行的に研究を中止させた。その背景には極めて政治的な懸念が見え隠れしており、あの剣先という医師はもしかすると【検閲により削除されました】ではないか?との声が一部から挙がっている。
中央政府は徹底的なデータの押収と緘口令を発布し、ケメの最大の【検閲により削除されました】には未だに大きな疑問が残っており、ケメの真相へあと一歩のところで足踏みさせられることになった。

以上がケメ研究の大まかな流れである。


お気をつけください

土曜の夜はAVA三昧や!なんて思っていたら38度の熱で死にました。
金曜のバイトでチゲに大量のキムチを入れて食べたら、案の定鬼のしょっぱさで正直喰える代物ではなかったのですが、おふざけで食べ物を捨てるのは人として間違っていると思ったので残さず全部食べました。

すると、その日は夜が更けていくごとに気分が悪くなって、次第に頭ががんがんし始めて、最終的に熱がでました。
塩分の取りすぎで発熱するというのは稀にあるそうですが、いやはや生命の神秘ですねー。

病み上がりの景気付けに課金しよう。そしてDSRの永久を買おう。

大慈大悲

人生で初めて財布を落としたのだが、なんと学校に届いていた。
本当に驚いた。お金もカードもそのままで、世の中にはなんと慈悲深い人がいるのだと感心した。
拾って届けてくれた方、本当にありがとうございました。ここでしか感謝を伝えられないのが非常に残念です。


さて、昨日はAI(愛)に精を出したわけでありますが、いかんせん昇華しきれませんでした。
それどころか、マスパさんに退路を塞がれた僕が二人もろとも焼死するという大事件が発生するなど、状況は混沌を極めておりました。
加えて、あの時のマスパさんの笑い声が忘れられません。

ネオ「ちょwwww火、火ぃ来てるって!!wwwwwマスパさん!?wwww火、来てるからwwww」
マスパ「えひゃ、えひゃひゃひゃひゃ(9q9)イ、イマイマ、イマムカウー」

完全に基地外のそれでした。
さながら僕は、どうにか逃げ出したい子羊で、マスパさんは牧場の番人でした。
子羊は四肢を固定され、抵抗も空しくバックで犯され、じわじわと嬲り殺しにされました。

僕はあの時、真の狂気を見ました。
この事件もまた語り継がれるでしょう。

ミスファイアリングシステムの構築

僕のウィークポイントの一つは粘りの無さ。
基本つめるのが好きな性格なので敵がいないとなるとつめてしまう。

これは勿論、守りでやるのはナンセンスの極みなのだが、時として攻めでも当てはまってしまう。
その最もたる例がFOX中マンとDS。FOX中マンの犬取りは結構自信があるので一人でつめることが多い。
で、強いところには撃ち負けるわけだが、それ以降のラウンドで中々諦めることができない。
自信のあるところには固執してしまうわけです。

これはDSでも同じことがいえる。毎度最速で武器庫外周にいくわけだけど、そこで死ぬと後が続かない。
かなりの運ゲーになってしまう。ここは反省すべき点。
でも、最速武器庫外周は絶対に必要になる戦略の一つでもあるので、そこはチームに一声かけるなどの一手間を徹底するようにする。

あとは全体的にキルの次が無い。毎度詰めが甘く、1killした後にやり返されることが多い。
要するに立ち回りが陳腐なわけです。ラッシュのときは仕方がないと思うけど、それ以外のときは1killした後に落ち着いて頭を使うようにする。

あとは1on1のときの立ち回りがなー。最近勝てない。多分アクティブになり過ぎなのかもしれない。
そこはぐっと我慢して動かないようにするのも必要なのかもしれない。

最後に攻めでSRは無理だと思ったらすぐやめるようにします。

執念

テクニックではない。気持ちで勝った。
5回も挑戦した。アイテムは何も貰えない。
しかし、なぜだろう。疲労は心地よく、胸は達成感で満ちている。

そうか・・・これがAI(愛)なのか。



長年の恨み。
その言葉が意味するもの。それは死だ。
僕らは110回の死を乗り越えて遂にあの忌々しいノコギリ野朗を土に還したのである。
長く険しい道のり。勝利への執念・創意工夫。

サミット店員は、強靭な意志と追随を許さない創意とサミット不難の気概とを堅持し、剛胆にして沈着、機に応じ自主積極的に行動し、たとえ最後の一員となっても任務の達成に邁進しなければならない。
サミット憲章第1章12項より

これがサミット川崎店の全てである。
この喜びを知ってしまったからには、しばらく爆破などできぬであろう。

次なる試練はHARD
そう、今回の挑戦などガチ勢のガの字にもならないのだ。
更なる高みを目指して、サミット川崎店はレールの上を走り続ける。
プロフィール

DNeo

Author:DNeo
経営理念
1.お客様には最高の昇天を
2.お客様には最高の行動を
3.お客様には最高の笑顔を

ご来店、心よりお待ちしております
サミット川崎店並びにBENスタッフ一同

【所属団体】
日本川村学会
天地川村大明神信仰委員会
新興宗教組織「日本のみんな」教祖
横山精肉店スーパーバイザー

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