本日の反省

本日は13戦13勝
サミット川崎店もついにローカルチェーンから全国チェーンへと変貌を遂げつつあります。
無印のクランに余裕を見せての勝利。
ライバルクランに圧勝。
ちゃくちゃくとレベルを上げていっています。

そして本日の反省。
一つ目「完全にクリアしていないのに勢いでクリアと言わないこと」
二つ目「ポイントの名称を正確にいうこと」
三つ目「グレで鳴かされてもびびらないこと」

この3点です。

まず一つ目「完全にクリアしていないのに勢いでクリアと言わないこと」
これは無印クランとの試合で得た教訓です。
インディアの1設置を3人で抜きにかかった際、階段前の柱で構えていた敵を瞬殺。
ほぼ無傷で突入できたので気が緩んでしまいました。

敵がいつも隠れているポイントに見当たらなかったので、流れで「クリア!クリア!」と言ってしまったが最後。
奥の柱周りに隠れていた敵にダボキルされてしまいました。
この損失で1突は失敗。ラウンドを落としてしまいました。
今後はどんなに敵がいなさそうな場所でも最後まで見るまではクリア報告をしないようにします。

二つ目は「ポイントの名称を正確にいうこと」
これはそのまんまで、「連通!」とか「きた!」「うらぁ!」とかでなく、しっかり「センターから」「1連通2連通から」と敵の場所報告を正確に行うこと。
僕も1回すごくエキサイトしている状態で「きたぁ!」と叫んでしまいました。
これからは「場所 + きたぁ!」と叫びます。

三つ目「グレで鳴かされてもびびらないこと」
インディアの2中守りは狭い隙間から敵を確認する極めて緊張を要するポイントです。
そこをグレで鳴かされた場合、僕はかなりびびってしまいます。
本日のクラン戦でそれをやられてしまい、びびった僕はちょっと体勢を変えようとして一瞬隙間から目を逸らしたんです。
その一瞬で敵が1人入ってきて、報告ができないままSRのツール氏が昇天。
ツール氏がどこからやられたのか検討がつかなかった僕もAIMが間に合わず昇天させられてしまいました。

一瞬は大切です。某糞ゲーなら一瞬の隙なんてラグでどうとでもなりますが、このゲームだとそうはいきません。悪魔的な瞬間に突入してくる敵にも対応できるように、グレがきてもそれがライフに影響のないグレであるならば無視し、目視を逸らさないようにしようと思います。


サミット川崎店が商店街の覇者となり、グランドラインを超えるのももうすぐです。
偉大なるサミット創設者プラス氏に敬意を表し、おやすみなさい。




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本日の反省

今夜のクラン戦は新規採用のツール氏を迎えての4-4でした。
非常に有意義かつホットな戦いができたと思います。

私的な反省点は
・強クランに対する攻め方
・キャノンの2ラッシュ対応
この2つです。

まず一つ目「強クランに対する攻め方」ですが、これはエアプレーンでのForte戦のことです。
チームの皆さんはあまり気にしてなかったかもしれませんが、一応ファーストアタック担当である自分が突破口を開いたラウンドが一度もありませんでした。
ファーストキルはできても、勝利へと繋がる重要なキルをするのは決まってマスパ氏と剣崎様のお二人。
これからやっていくであろう5-5を想定すると、マスパ氏はフォロー・剣崎様はミドルの位置で最期まで生き残ってもらう役回りなので、初陣で昇天させられてしまうと店の株価が一気に下落します。
(特に剣崎様がお先に昇天されたときのダメージは計り知れない)
なので、これからレベルアップしていく為には僕が初陣でどれだけ貢献できるかが重要になってくると思うんです。

そういう意味でForte戦での僕の動きは最悪でした。強引に出すぎました。
強いクランはAIMも総じて高いので、自分のレベルにあった立ち位置で勝負することが大切だと思わされました。
これは守りの話ですが、敵少佐が2中に入ってきたとき、いつもならタップで真っ先に殺しにいくところをちょっと慎重になって少し当てたのち柱裏に引いてみたんです。
それで赤点を確認しながら相手を自分の照準まで寄せるようにしたら、ノーダメージで敵を昇天させれました。
こういう動きを常時できるようになれば、AIMのない僕でもキルがとれるなぁと思いました。

ファーストアタックというと突撃しての激しい銃撃戦を想定してしまいますが(某糞ゲーの影響で)本来ファーストアタッカーとは攻めやすい通路を確保するのが仕事なので、例え敵を削ったとしても味方に負担をかけてしまえばそれはファーストアタックとはいえないのですね。


次にキャノンの2ラッシュ対応。
まずマスパ様ごめんなさい。
DNeoさんは「Para使ってんだしあの接近戦なら2人は余裕で殺せんべー」なんて正直思ってました。

すべてが間違いでした。

慣れてるクランになるとあのファランクス回りは決め撃ちの嵐。
しかも微妙な足音たてながら両サイドから挟んでくるし!

まさに地獄。

僕は気づきました。後続の援護を少しでも楽にしようとマルチキルを狙う愚かさを。
あそこは戦場です。みんな必死です。そんな甘い考えは通用しませんでした。
僕にはマルチ抜きの超絶AIMはありません。僕にできることは、ただ1人を確実に昇天させること。
肝に銘じておきます。設置ポジをとられた状況で複数を半分削ってあったとしても意味はないのです。
それよりも人数差をイーブンにしておくことが大切だと思いました。

最後に本日から共にすけべし合うことになったツール氏。
彼もまた、某糞ゲーにしびれをきらしAVAの世界に飛び込んだ異界の住人。
センターをSRで歩いてゆき、3人を殺してくる変態ミサイル。
これからよろしくお願いします。

サミット川崎店・本日の反省

今夜は14戦14勝と川村大明神の名に恥じぬ戦いぶりをすることができました。
何試合かは接戦で、危うい場面もいくつかありましたが、結果的には全てのお客様を幸せにすることができました。

そして今夜の反省点は、「寄りを速くすること」です。

FOXの地下から2中に3名様がご来店された際、中マン担当の僕は裏を気にして中々2に寄ることができませんでした。
(3人走ったのかどうか正確にわからなかった)
結果、剣崎様は2中でご奮闘なさるも間に合わず、そのラウンドは落としてしまいました。
よく考えてみれば余程有利でない限り、数には数で立ち向かうのがこのゲームの常。
裏など気にせずすぐに援護に回るのが得策でした。
例え剣崎様が敵を1人昇天させイーブンの状態で最期を迎えようとも、敵に設置ポジションに入られてしまうのは致命的です。
それもふまえて早めの寄りは大切だと認識させられました。

サミット川崎店がなぜHAMMERでほぼ無敗を誇るのか。
それはきっと寄りが簡単なステージだからだと思います。
攻めるポイントが狭い上、攻めやすい1設置には川崎店が誇る殺人マシーンが2台も待機しているのです。
そして、2設置を攻めようにも倉庫から顔を見せれば、1側から殺人マシーン2台がすっ飛んでくる始末。
なるほどこれは一筋縄にはいきません。

HAMMERの寄りの速さを他のステージで体現できれば、僕たちの間に「敗北」という事象は存在しなくなります。


最期に攻めについてですが、いい感じになっていると思います。
明確な作戦というものがないにも関わらず、互いが意識し合う恋愛のような関係。
僕のお尻の穴がひくひくしちゃうのも致し方ありません。

ただ、ポイントマンの脳筋野郎にはもっと積極的に放置プレイをしてやろうと思います。
彼らは何もしなくても勝手に死んでいってくれる。僕の前を素通りして・・・。


神経質になりすぎるのはやめよう

「自分の立ち位置を気にしすぎてお客様にご迷惑をかけてしまう」
これは我々スタッフが営業回りに向かうとき、そしてお客様が自店にご来店されるときのどちらにも当てはまることです。
自分の立ち位置の正しさや、お客様にどう接するかを深く考えすぎてしまうと、逆に対応が遅れてしまうことがあります。

お客様が自分の担当するフロアにご来店なさったら、有無を言わさず昇天させて差し上げるのが真の接客です。
自分の立ち位置をよく確認することも悪いことではありませんが、すべてはお客様あっての作業なのです。

「ここじゃグレがくるよ・・・いやいやでも前に出れば打ち合いで負けるかも・・・。」

このような自信なさげな態度では、お客様をご満足させることは到底できないでしょう。
多少不利なポジションや状況であっても、常に自信を持って接することが大切です。
そこに真の企業姿勢があり、それを断続的に続けることが企業努力というものです。

例えば、大手デパートDSの2番倉庫。
フロア担当のDNeo氏はこう語っています。

「2番倉庫保守という大役を任せられて早1ヶ月ですが、最初はかなり迷いました。というのも、あそこは前で守っても後ろで守っても、強いお客様にはベストが尽くせないからです。前ではAIMのよいお客様に昇天させられてしまい、後ろの黒コンテナ裏には必ずグレが飛んできます。悩みに悩んだ結果、そこは経験と運でしかないと気づかされました。また、黒コン裏で守っていて、例えグレで瀕死になっても、そこは有利ポジションであることに変わりはないのです。そこで怖気づかずにどこまでヘッドを狙えるか。これを毎回考えています。とにかく自信を持つことが大切だと思います。ライフが1ミリでも残っていれば、1発逆転が狙えるゲームですから。某糞ゲーと違って。」

以上は営業回りでも同じことが言えます。
自信なさげな顔をして契約してもらえるわけがありません。
ましてや、そのような態度では逆にこちらが昇天しかねます。

不利な状況やポジション、いけるかどうかの判断は別として、常に自信をもってプレイすることが大切です。
結果が空回りしても、怖気づいて負けたときよりも気づける点は多いでしょう。

(チーフマネージャー:加藤)
プロフィール

DNeo

Author:DNeo
経営理念
1.お客様には最高の昇天を
2.お客様には最高の行動を
3.お客様には最高の笑顔を

ご来店、心よりお待ちしております
サミット川崎店並びにBENスタッフ一同

【所属団体】
日本川村学会
天地川村大明神信仰委員会
新興宗教組織「日本のみんな」教祖
横山精肉店スーパーバイザー

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